「求む晴れ」2026年9月30日の日記
天気が悪かったりなんやかんやで気分が落ち込んでしまったが、明日は晴れることを思うとだんだん気分が上がってきた。希望は大事だ。日々に希望の灯を持ちたい。晴れは希望。
AIに概要を聞く作戦は結局実践できなかったけど、代わりにAIが作業してる間に別セッションで質問攻めにする作戦を取ってみた。概観が分かってないことが分かってよかった。やっぱり地図がないと葉を聞いて枝を見ないみたいになってきて質問攻めにするだけでは少し微妙な感じ。AIに質問したときに、一旦抽象度を上げてみて自分は今何が分かってないのか?を考えるといいかも。そして全体像を知るのは公式ドキュメントとか人間の書いた記事とかでやりたい。
AIの書いた長文が段々読めなくなってきて、読みこむのに相当な労力が必要になってしまった。本や公式ドキュメントやブログを読めるときはなるべくそちらを読むようになった。文章に妙な癖を感じるのはClaude Code特有なんだろうか..?でもCodexでも似たような文章の癖を感じる。この課題感は文章の癖に留まらないというか、AIの思考のワンパターンさに飽きちゃう部分はある。知識は人間よりずっと豊富なのだけど。AIとの対話をうまくやっている人たちはどうやって話しているんだろう。最近AIに話しかけるのもちょっと飽きてきていたから、またなんでも話しかけるのをやってみる。